認定病院の方へ
認定病院は以下の活動に参加したり、各種ツールを利用することができます。これらを効果的に活用し、認定病院であることの地域の皆様への積極的な広報や、さらなる質や安全の向上に取り組んでください。
広報ツールの活用
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病院機能評価結果の情報提供
病院機能評価の認定病院のうち、情報提供に同意された病院については、当機構のホームページ「病院機能評価結果の情報提供」で病院機能評価結果を一般に公開するとともに、病院のホームページにもリンクしています。 |
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認定シンボルマーク
当機構の認定証の発行を受けた病院は、病院のパンフレットなどの広報活動媒体などで、当機構の定める認定シンボルマークを使用することができます。 使用規定などについては認定シンボルマークについてをご覧下さい。 ▼定価 (税込み) 10,500円 ▼データ形式 Illustrator CS3形式、または、PhotoshopCS3形式 ▼納品媒体 CD-ROM 《お申し込み方法》 「受審病院専用サイト>審査・セミナー申込>各種出版物の申し込みはこちら」からお申し込みください。 |
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認定病院ポスター
質改善への取り組み姿勢をより一層表現できるポスターです。当機構の認定を受けた病院のみご利用いただけます。 お申し込み前に認定病院ポスターについてをご覧下さい。 ▼サイズ : 420 mm×594 mm (A2判) 《お申し込み方法》 「受審病院専用サイト>審査・セミナー申込>各種出版物の申し込みはこちら」からお申し込みください。 |
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認定病院の活動
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認定病院患者安全推進協議会について
認定病院患者安全推進協議会は、認定病院の有志が主体となり、患者安全の推進を目的として2003年4月に組織化されました。 所定の年会費 (6万円) を支払うことで、認定病院患者安全推進協議会に加入できます。医療安全に関する様々な情報を共有したりセミナーに参加したりすることができます。 《お申し込み方法》 「受審病院専用サイト>審査・セミナー申込>認定病院患者安全推進協議会の入会申し込みはこちら」からお申し込みください。 |
さらなる質向上に向けて
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付加機能評価
認定を取得した病院は、本体審査とは別に付加機能評価を受審することができます。付加機能評価には、救急医療機能・リハビリテーション機能・緩和ケア機能の3種類があります。 訪問日数は1日、サーベイヤー2名※が訪問します。評価料はいずれも525,000円です。認定有効期限は発行日から5年としますが、本体審査の認定が有効である場合に限ります。 ※リハビリテーション機能(回復期)については3名 お申込み要件等詳細は付加機能評価についてをご参照ください。 解説集購入のお申し込みはこちらから |
| ※ | リハビリテーション機能(回復期)(Ver.3.0)の解説集は10月12日より販売開始しました。 |
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改善審査
審査結果報告書において評点2 (留意事項・報告書指摘事項) もしくは評価Cが付されて認定された場合、改善審査の申請を認定有効期限の1年前まで受け付けています。 指摘された事項の改善に取り組み、改善が確認された場合、当機構のホームページ上に公開している評価内容の評点を変更いたします。 《お申し込み方法》 「受審病院専用サイト>審査・セミナー申込>各種審査・サポートメニューのお申し込みはこちら」からお申し込みください。 |
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更新審査
認定証の有効期間は5年間となっていますので、認定を継続するためには5年ごとに病院機能評価を受審する必要があります。この5年目の受審を更新審査といいます。 認定取得後の期間に応じて当機構から各種ご案内を送付いたしますので、次回更新に向けて計画的に準備を進めてください。 なお、評価項目の改定や受審準備については、当機構の広報誌「ニューズレター」および各種セミナーでご案内しています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。 |
認定期間中の諸手続き
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病院名・開設者・所在地等に変更があった場合
認定期間中に、当機構に登録している基本情報 (開設者、病院名、所在地等) に変更があった場合は、受審病院専用サイトの病院基本情報ページより変更手続きを行ってください。 また、「認定病院の情報提供」ページに掲載しているホームページURLおよびメールアドレスに変更があった場合も同様に、受審病院専用サイトの病院基本情報ページより変更手続きを行ってください。 なお、契約内容が変更になる場合があります。詳細は「更改審査実施要領 |
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重大な医療事故等の報告
認定有効期間中に、認定病院において重大な医療事故等が発生した場合は、45日以内に「医療事故報告書」を当機構に提出いただく必要があります。 お問い合わせ: 評価事業部 電話: 03-5217-2321 |

